79-36 八卦掌の組手、対打(令1-7-27)

樂鍠關塾の組手、対打を紹介します。

まず小手の鍛錬をします。それから脹脛を鍛えます。

そのために四方八面打と掃腿。

あと体當り、靠撃とも言います。

 

次は中段突きに対する受け。

上段突き、下段攻撃に対する受け技。

 

三番目は喉輪攻めに対する受けと反撃で

四隅推手を利用します。

 

四番目は扣歩と擺歩です。

八卦掌の基本の歩法ですが、

實際にはどのようにして使うのかを理解してもらいます。

 

取り敢えずこれだけやります。

 

明日は台風も通過してますので稽古は通常通り行います。

 

ホームページは   https://sekijuku.com  からどうぞ。

 

 

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